CD Projektは7月3日、Cyberpunk 2077の世界累計販売が4,000万本を超えたと発表した。数字には通常版とUltimate Editionバンドルが含まれる。
#sales
RSSフィードKingdom Come: Deliverance IIの販売本数が600万本に達した。Warhorse StudiosとDeep Silverは6月26日のSteam告知で数字を公表し、シリーズ2作のSteamセールも案内した。
007 First Lightは初週270万本を販売した。r/Gamesの投稿は公式007game Blueskyを出典としており、コメント欄ではTacSimや追加ミッションのような長期運営要素に関心が集まった。
Resident Evil Requiemは4月24日時点で700万本を突破した。ゲームディレクターのKoshi NakanishiがInstagram storyで共有したもので、タイトルは2月27日にPS5・Xbox Series・Switch 2・PCで発売されている。
Clair Obscur: Expedition 33は4月24日、発売1周年で累計800万本を突破した。Kepler InteractiveとSandfall Interactiveは同日、髪型追加と軽微な修正を含む無料アニバーサリーアップデートも配信している。
Windroseは4月19日のSteam news postで、launchから6日で1,000,000 copiesとover 200,000 concurrent playersに到達したと発表した。
No Rest for the Wickedは4月18日のSteam 2nd anniversary投稿で1.7 million copies soldを示した。Moon Studiosは1.0に向けた開発を続け、console playersも忘れていないとしている。
Crimson Desertは2026年4月15日までに世界累計500万本を超えた。Pearl Abyssは3月19日のPS5・Xbox Series・PC発売後、day-one 200万本、3月24日に300万本、3月31日に400万本に続く新しいsales milestoneを示した。
Game Developerによると、Hazelightの3本のco-op作品の累計販売は5,000万本を超え、It Takes Twoは3,000万本、Split Fictionは700万本に達した。
Pearl AbyssはMarch 20, 2026時点でCrimson Desertの世界販売が発売1日で200万本を超えたと発表した。あわせて、コミュニティのfeedbackを注視し、改善を素早く進める方針も示している。
IGNの3月20日報道によると、Resident Evil RequiemはFebruary 2026の米国販売で月間1位となり、同時に2026年のyear-to-date首位でもdebutした。2月27日発売タイトルがすぐに累計首位へ入ったことは、launch demandの強さを示している。
Alinea Analyticsを引用したInsider Gamingの報道によれば、Crimson Desertは3月16日時点でSteamのpre-launch販売が約36.3万本に達し、Pearl Abyss新作はlaunch前から40万本と2000万ドルgrossに迫っているという。