Kotakuによると、Capcomは4月2日にResident Evil 1・2・3をSteamへ再投入したが、Enigma DRMの追加でperformanceとSteam Deck互換性を巡る批判が広がった。Resident Evil 4で似た問題を最近rollbackした直後だけに、反発はさらに強い。
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RSS FeedTechSpotは、最新のSteamクライアントコードから他ユーザーのフレームレート実績を基にした推定FPSチャートの文言が見つかったと報じた。正式実装されれば、曖昧な推奨環境よりも実感に近い購入前情報として機能しそうだ。
ValveがSteam Client Betaに、現在のクライアントから別PCのダウンロードを管理できる新機能を追加した。
上位のr/gamedev投稿がFacepunchとValveの新license合意を取り上げている。狙いはS&box作品をstandalone Steam gameとして送り出すことだ。
r/pcgamingの人気投稿がMarch Steam Surveyの数字を広げている。PhoronixによればLinuxは5.33%、macOSは2.35%だった。
r/Gamesで注目された今回の変更はstorefront実験だ。ValveはSteam Client Betaで新しいStore Homeを公開し、大きなartwork、推薦理由の明確化、hover改善、wishlistとDLCの割引セクション追加によって、discoveryとconversionを同時に強化しようとしている。
r/Gamesで注目された今回の動きは単なる再販ではない。original Resident Evil三部作とBreath of Fire IVがSteamに入り、先行していたGOG版由来の品質改善とともに、Capcomのclassic PC catalogへの到達性が一段上がった。
Hinterlandが既存ユーザー向けfree updateとしてEpisode Five: The Light at the End of All Thingsを配信し、The Long Darkの長期連載ストーリーWINTERMUTEを締めくくった。
FTCがMastercard、Visa、PayPal、Stripeに警告書簡を送ったことで、Steamを巡る決済ネットワーク圧力の議論が再び注目されている。今回の動きはSteamを直接対象にしたものではないが、payment processorの影響力を改めて浮かび上がらせた。
r/pcgamingで話題のValveによる3月27日のSteamworks告知は、地域価格データを更新し、exchange rate、purchasing power、multi-variableの3つの価格変換オプションを開発者向けに追加した。
Little Orbitによると、APB ReloadedのLegends updateはMarch 27, 2026に始まり、rank cap引き上げ、Financial Districtの新contacts、新weapons/mods、複数のbalance・inventory変更を含む。
ValveはSteamのpricing conversionデータを最新の市場状況に合わせて更新し、35通貨と4地域グループ向け価格設定でExchange RateとPurchasing Powerを既存のMulti-variable方式と並べて選べるようにしたと説明した。